家計節約の窓口

 
 

京都店

こんな時代だからこそ
早めの見直しが大事です。

家計節約の窓口とは

コロナ渦で家族収入が減った家庭はなんと35%!!
収入激減!一般的な節約ではとてもキツイ

目玉商品を買いにスーパーをハシゴするよりも
もっと効率よく家計の節約をする方法があります!

絶対に見直せない!?と思える固定費を削減する事ができます!!
特に税金などの公的資金支出の削減などお手伝い致します!!

サービス内容

家計節約の診断はとても簡単
診断用紙に記入するだけです。

実績

息子の学費と母親の介護費のダブルの支出に頭が痛い日々……。

大学2年生の息子を持つ55歳の会社員です。
年収は約800万円ありますが、月17万円かかる80歳の母の特別養護老人ホーム費用を、
毎月10万円補助しています。
息子の学費や仕送りと母の介護費のダブルの支出が辛いのですが、なんとかなりませんでしょうか。

住民票の手続きをすることで、母の介護費が年間96万円も減額となりました。
確定申告をすることで、これまでの過払い金が125万円還付!
今後も年間約25万円が節税できることに。

月々の負担額が大幅に減って、本当に助かっています。 還付金で、久しぶりに夫婦水入らずで旅行をして、身も心もリフレッシュ! ラクになったぶん、今後は夫婦の老後資金に回そうと思います!

ひとりっ子で独身の身。母が要介護になったらどうしよう……

43歳・独身の会社員で、68歳の母とふたりで暮らしています。
母は父の遺族年金を年間165万円受給していますが、今後、母の介護が必要になったときのことを考えると、とても心配です。
私の給料はさほど高くありませんし、ひとりっ子なので、
私がひとりで母を支えていかなければならないのです。

母親を本人の扶養にできることが判明!
その結果、母親の国民保険料が不要に!
そのうえ、確定申告の修正をすることで、
これまで過払いの所得税と住民税が合計30万円還付。
今後も約8万円納税額が軽減されることに!
今後、母親が要介護状態になった際、するべき手続きについてアドバイスもしてもらえました。

扶養にできるのは、年収が130万円以下の人だと思っていたので、母を私の扶養にできるなんて思ってもみませんでした! 健康保険料の負担がなくなった母は、習い事を始めて以前より若返ったような気がします。 自分の老後も気になるので、定年後の生活形態が定まったら、このサービスをまた利用したいと思います。

退職後、再雇用で収入が半額に。義母の介護費用が家計を圧迫!

61歳の会社員です。退職をして再雇用になったため、
年収がこれまでの半額で500万円になってしまいました。
妻の両親は元自営業者で年金額が少ないため、これまでずっと支援してきましたが、
最近、義母が要介護状態になってしまいました。
介護費用のことを考えると、今後のことがとても不安です。

別居の義父母を本人の扶養に入れられることが判明!
確定申告の修正を申請することで、
これまで支払い過ぎていた所得税と住民税が合計130万円還付!
今後も年間約25万円を節税できることに!!

何十年も社会人をしてきても、社会制度について知らなかったり、誤解していることがたくさんあることに驚きました。 相談して本当によかったです!! おかげで、義父母を安心させられることができましたし、私も自分の老後について考える余裕が生まれました。

ご相談の流れ

申込から診断結果が出るまでは簡単2ステップ
無料相談実施中!

STEP1 お申込み

チラシ・Web等から必要事項を ご記入の上、お申込みください。相談は「対面」「非対面」を選択できます。

STEP2 相談/診断

「診断用紙」にご記入いただき、現状確認をさせて頂き、今後削減できる税金や戻ってくる還付金を診断いたします。

無料相談

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